2018年8月14日

駒場編

ここでは、主に前期教養課程の1・2年生と教養学部、理学部数学科の方が通う、駒場キャンパスを紹介します。
赤門がなくても素敵なキャンパスだよって知ってもらいたいです!

 

〈おすすめスポット〉

その1 図書館
ガラス張りの建物!蔵書約70万冊!(図書館HPより)広い自習スペース!
授業やレポート課題で必要な資料を入手したり、空きコマやテスト前に自習したりと活用している人が多いです。
また、新聞(英字もある)もおいてあります。


(図書館外観)

その2 食堂
昼間は混雑しすぎて座れないほどの人気スポット(人口密度が高いだけ)です。
サラダバーがあるっておしゃれじゃないですか?(笑)
朝食の時間帯から夕食まで、安くて栄養バランスのとれた食事ができるので、一人暮らしにはありがたいです。

その3 生協(購買部・書籍部)
購買部では食堂が混みすぎている時や、ちょっとお腹が空いた時にパンやおにぎり、お菓子が買えます。
他にも、文房具や電子辞書、白衣など、大学生活に役立つものが買えます。
書籍部は教科書や、資格対策などの実用書、文庫本、マンガなど幅広い本が買えます。

 

〈おすすめの教室〉

KOMCEEというガラス張りの教室棟があります。
スクリーンの設備やみんなでディスカッションができるテーブルがあり、英会話やプレゼンを使った授業で使うことが多いです。


(KOMCEE外観)

また、正門を入ってすぐの一号館は時計台がついていてとてもかっこいいです。建物も回廊状になっているのでおしゃれです。


(一号館外観)

 

〈周辺情報〉

大学生が多いので、パスタ屋やうどん屋、カレー屋(ナンのカレーもライスのカレーも)、
パン屋、定食屋…などたくさんレストランがあります。
他にも「千里眼」というラーメン屋さんが中の人のおすすめですよ(笑)。
また、渋谷まで電車で二駅のところにあるので、渋谷まで歩いていけるのも魅力的です。

 

〈キャンパスマップ〉

キャンパスマップはこちら

 

駒場キャンパスの紹介はいかがでしたか?
実際にどんなキャンパスに通学するかをイメージすると大学生活も楽しみになるし、受験勉強も捗るのではないでしょうか?
それでは、この駒場キャンパスでお待ちしてます!

(文責:文科3類1年 N.T)(記事執筆:2018.08.01)

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